講習も後半戦。
課題はどんどん難しくなっていきます。
ここからは、ただ凹みを直す練習ではありません。
実際の現場を想定し、限られた時間内で“プロとしてお客様に納品できる品質”を仕上げることが課題です。
受講生の皆さんは毎日少しずつ、確実に成長しカリキュラムを順調にこなされています。
当スクールでは、全員に同じカリキュラムを押し付けるのではなく、それぞれのスピード・理解度・適性に合わせて最適な課題を設定「出来る」までお付き合いしております。
本物の技術者になるために、一歩ずつ。
その積み重ねが、必ず大きな力になります。


