帰国翌日から、さっそくスクールに復帰しています。
今回ドイツへ渡航している間も、スクールは休むことなく、講師陣によって通常通り開講していました。
現地ドイツにいても連絡は常に取り合い、受講生一人ひとりの個別カリキュラムは私がドイツから作成して講師たちへ共有していました。
報告は細かく受けていましたが、やはり実際に顔を合わせて技術を見るのはまた別の楽しみです。
少し会わなかった間に、どれだけ成長しているのか。
それを見るのが、今からとても楽しみです
職人の技術は、一日一日の積み重ねで確実に変わっていきます。
その瞬間に立ち会えるのが、この仕事の一番の喜びかもしれません。














